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感想

本書は、ソーシャルスタイルの対極同士は、相性が悪いと述べている。
また、各スタイルに置ける苦手な典型タイプを目次にあげて、それぞれの対応方法を記載している。

そのため、具体的にその典型が思い浮かばないと、あまり読んでも効果が薄いと感じた。
パラ読みして一旦終了。

なお、6章に自分のソーシャルスタイル判断があるが、結果はエミだった。